インフルエンサー

最近よく使われるようになったこの言葉・・・インフルエンサー。
なんか風邪みたいで嫌な感じもするのですが、影響力のある人のことらしく、
意味はやっぱり同じようなもの???とも思えるね。

重荷インターネットやSNSでの影響のある人のことらしいのですが、
これになったからっていい事あるのか、、というと、
ご商売をしてる人はもうこれを狙っているらしく。

広い意味ではインスタグラマーも同じような感じみたいですけど、
この場合はインスタグラムで「いい事で」人に影響を与えてないといけないらしいんだな。

どちらにもなれないけど、なってる人も、人からそう言われるだけで
「僕はインフルエンサーだ」って言ってるわけではないんだね。

判断は人がしてる。

人の判断なので、違うと思う人もいるかもだし、自分はそうだと思ってても「はぁ??」な事もあるかもしれない。
人の判断なんて気にしないで生きていきたいな。
だからこれもどうでもいいな。

ま、皆がそう呼ぶのなら呼ばせておきますけど(???)。

もっと他の名前にしたらよかったのにね、インフルエンサーって・・・・あはは。

ハンガリー

ハンガリーに観光、、、ではなくて、歯医者に通うヨーロッパ人って多いんです。
安いのと、他のヨーロッパだと技術が悪いとかなので、私もなにかったらハンガリーに行こうかなって思っています。

旅先でむし歯が痛みだして、ちょうどブタベストだったので歯医者に行ったら
他のむし歯も見てくれた、結果的に日本より安かった、という記事をみつめて、

同時に、
その時、ヨーロッパからその歯医者へきてる日本人に出逢った、
とおうのも読んで、それはいいに違いないって思ったのです。

将来、例えばホワイトニングとかインプラントなどで高額お金がかかるなら、
ハンガリーでのんびりしながら歯医者に通うって手もあるのはよくないですか?
その時までに単独での観光洪牙利はしないでおこうと思う。

ところで、1本ならいいけど、数本の歯をインプラントにするって場合、
期間はどのくらいかかるんでしょうねー。

飛行機使っても安いのはいいけど、今度は期間が気になるよね。
ホテルの物価とかどうなんだろう、、、いろいろと調べる事が出て来たぞーー。

、、、行くなら夏かな、、、寒そうだしね、、。洪牙利って。

、、、ちがうのかな??

鼻血

鼻をかむと血が混じった鼻水が出ます。
かみすぎなんだなー、分かってるんです。
でもずるずると鼻が出るのでどうしてもかみます、かみかたは結構激しいのですがね。

でも、ティッシュをコヨリのようにして鼻の穴に入れる、などはしてません、
あれって考えてみたらはしたない、、、昔はしてたけど、、、恥

さて鼻血は困るのですが、人前ではかまないし、医者にいっても何もしてくれないので、
結局はそのままですな。
ティッシュだけが早くなくなります。
鼻水だけでも辛いのに血が混じってるなんて・・・・・あーいやだ。
もし人前で鼻をかんで(これ自体マナー違反??)血なんか混じってるのが出て
それを見られたら・・どうしよう笑・・・心配されなくて嫌な顔されるでしょうねー。
そんな、もし嫌な顔されたってどうしようもないんですけど・・・笑
トイレでかめって?
いえいえ、鼻はかみたくなったら即座にかまないと

たれてくるんですよっ!!

鼻たれも嫌でしょ!
かみたくなったら即座にかんで、血が出てても冷静に対処、もし見られても無視。
見た方も無視してください、嫌な顔しないように!!
どうしようもないんです。

インスタントもの

ほとんどないけど、たまーーにインスタントものを食べる事がある。
食べたくなったとしても家にはないんだけど、たまたま買ったものがあって、
それは、何かの時の非常食のような扱いだったのに、
なんだか食べてしまった。
それがまずいのなんの。
インスタントって今は美味しくなってるというが、やっぱりまずい。

それでも世間では美味しいといわれているインスタントもあるしなー、
舌がおかしいのかなー。

もう買わないし、買ってもやっぱり非常食だ。
でも非常食の方がもっと美味しいのかもだね、あんなまずいものがどうして売れているのかまったく不思議です。

インスタントコーヒーですらマズイと思う。
昔は「インスタントだからいいのだ」って、ベンピ解消で飲んでた気がするのに。
ラーメンもコーヒーもインスタントは美味しくないって感じるくらいに、
普段ほんまものを食べてるってことかな。
ちょっとはいい生活してるといえるのかな??あはは。

しっかし、インスタントものが食べられないってことは、毎回ちゃんと料理しなくてはいけないってことだ。
それも大変だ。

いい生活してるなら外食とか、お手伝いさんとか、、、そんなんが出来たらいいね。

首が痛くて死にそう

おおげさ・・・でもなく、痛くて死にそうなんです。
首が痛いんです。
助けてくださーい。

じゃこんな記事書いてるんじゃなくて医者にいけ?
じっとしてても痛いなら何かしてる方がいい。そうでしょ?
何してても痛いんですよー。

医者に行ったってどうしようもない、レントゲンでは何も分からないのです。どうせ。
また来てください、はい、何千円、でしょ。そんなの嫌だ。

整体に行った方がいいくらいですけど、今は外に出たくない。
ここに来てくれたらいいのにね。

明日になったらちょっと出張整体を調べてみようと思います、なんで今日じゃないか。。。笑
お風呂に入れば少しはよくなるかなと思うのです。
でも明日も痛かったら医者に行きます、行ったという証は残しておきたいから。

死にそうに痛い、は、本当なのですが、そう書いても誰も心配してくれないし、
また心配してもらってもよくはならないのでね、書かせていただきますよ、

死にそうに痛い!!!
、、、です。
こうして訴えていなくては収まらないのだ、どうぞご理解を。

メッセンジャーだから

とある人から連絡が入りましたけど、件名も名前もなくて不気味。
ちゃんとメールしろ、って丁寧に^^書いたら
「これはメッセンジャーですのでできません」とな。
なんですかそれ?
メールアドレスからちゃんとメールが来てますが、それがメッセンジャー??
さっぱりわからない。
ちなみにアドレスはソフトバンクでした。

ちらっと見てみたら、今はそういうやり方があるらしい、よく分かってないけど。
メール履歴がつくのがうざいって人も多いのですが、マナーとして履歴はつけた方がいい場合もあります。
相手がそう言ってきたのなら、履歴をつけて返すように努力すべきでしょ?
「・・・・だから」ってイイワケして申し訳ありませんのひとこともない、
室れだ・・・。
メッセンジャーだからって、こちらはメールしてるし、
舐めもないなんて、誰から来たのか分からない事もあります。
登録したってわからないですよ、同じような名前はたくさんあるし、
内容も一瞬さっぱり何に対しての答えなのか分からない。
あれじゃどんなに就職活動してもダメでしょうねー。
まず、挨拶とか文章がなってない!

だからそこを正してからお話ししましょ、って今度言ってやろうと思ってます。
怒らせたらコワイんだぞ!!

パソコンメールには件名がないメールは怖くて開けることも出来ないのだ、
ウイルスだったらどうする。
こういう、今の時代のことをすべてに当てはめて生きてる人は困ります。
こちらは今の時代についていくように努力しているのだ、
あなた達も努力しなさいよ。

むかつくこと

誰もが神様でも仏様でもないから、むかつくことがあるのだ。
私だってあるのだ。
今日はむかむかしましたーー。

内容は言えませんが、簡単にいうと(いってるーー!)、
「このひまでにやってください」
「はいわかりました」
で、
やってなーーーい!

これが同じ人で多いのと、違う人でも、
"そういう人間が多い"のですー。だからむかついてるーー。

日ごろから多いのは分かっていたけど、今日はなんだかむかついたーー。
だって、やるって言ったんでしょ?

だったら時間までにやりなさいよーー!
それで社会人やってるつもりか!?あほーー!

、、、、少しスッキリしました。

皆さん、決められた日までに、言ったことはやりましょうね。

スパイの弁護士

タイトルだけでなんのことか分かる人は映画通。
または、トム・ハンクス通ですね。
そう、映画のお話しです。

ブリッジ・オブ・スパイ、を見ましたー。

保健の分野で着実にキャリアを積み重ねてきた弁護士ジェームズ・ドノバン(トム・ハンクス!!)は、
ソ連のスパイとしてFBIに逮捕されたルドルフ・アベル(マーク・ライランス)の弁護を依頼されるんです、
もちろん映画のなかの世界だけど、実話なんですよーー。

敵国の人間を弁護することに周囲から非難を浴びせられても、
弁護士としての職務を果たそうとするドノバンと、祖国への忠義を貫くアベル。

2人の間には、次第に互いに対する理解や尊敬の念が芽生えていくーー。

死刑が確実と思われたアベルはドノバンの弁護で懲役30年となって裁判は終わるんだけど、
それから5年後、ソ連を偵察飛行中だったアメリカ人パイロットのフランシス・ゲイリー・パワーズ(オースティン・ストウェル)が、
ソ連に捕らえられる事態が発生。両国はアベルとパワーズの交換を画策して、
ドノバンはその交渉役という大役を任じられるんです。
人間ドラマですな。

トム・ハンクスはこういう役がよく似合うよねー。
見てない人はぜひーー。

難しいですな

イベントの集客で、お問合せが入らなくて泣くことがあります。
そのまま売り上げにかかわっれくるので、ここをもっとちゃんとしたいのに。

コンバージョンっていいますね。

コンバージョンとは、変換、転換、交換といった意味を持つ英語ですけど、
インターネットの分野ではWebサイト上で獲得できる最終的な成果のことを指すんですー。

すなわちですね、成果を何に定義するかによって言葉の意味が変わってくるのだ。
サイトの種類によって、成果は一般的には変わってくるためにコンバージョンの言葉の指すこととは違うんだな、うん。

ECサイトでは商品購入、情報提供サイトやコミュニティサイトでは会員登録、
企業サイトや商品情報サイトでは問い合わせなどがコンバージョンに当たります。

広告出稿の視点に立つと、広告をクリックしたこと自体をコンバージョンっていう少し間違った使い方をする場合もあれば、
広告が掲載されているサイトを基点として、そこで広告をクリックして
上記のサイトの目的を達成した最終的なユーザーのことをコンバージョンというケースもあります。
この場合は、ユーザーの基点を広告を掲載しているサイトと見るのか、
自社サイトと見るのかによってコンバージョンの指すものが異なるらしい。

難しいですな。

普段の生活では出てこない言葉だもんね。

マックのメニュー

マクドナルドにもご当地メニューというものがあるらしい。
イタリアにはチョコをはさんだ甘いのもある、
これってハンバーガーじゃない気もするが、、、まーいい。

カナダには山盛りのフライドポテトにグレイビーソースと溶けたチーズをかけたものもある。
これももはやハンバーガーじゃない気が、、、汗

オランダでは、とろけるチーズ入りビーフシチューにパン粉をまぶして揚げたものがあって、
マスタードベースのソースがかかっている、のも。
ロシアのピロシキをはさんだ感じ?

韓国ではチュロスもあるとか???


ニュージーランドでは、マックの飲み物で、
コーラを凍らせたもの、も!
これ、夏は美味しそうだけど、どんな味がするんだろ?...コーラか。。怖いな。。。

いろいろあって、でもそこに行かないと食べられない・飲めない、
だったら、、、


行くしかないか!!

あーあちこち行きたい。